2008年11月22日土曜日

切手の表面がセロハンテープに着いてしまったら使えるか

葉書を出そうと思ったら切手の表面がセロテープに着いてしまった。
そのまま貼ればいっかと思ったが、よく考えたら消印が押せない。
郵便局に持っていったら少しでも押せる面積があればいいとのこと。
幸い3mm程露出していたので無事に使えた。料金不足で返って来ないことを祈る。

2008年11月21日金曜日

MediaWikiメモ - Extension HTMLets を導入

MediaWikiのページ内にJavaScriptを埋めたかったが、phpをいじる勇気がないので、
記事内にHTML文書を挿入できるExtension『HTMLets』を導入することにした。
初めてのExtensionだ。

1.HTMLetsをダウンロードして解凍。
2.extension配下にフォルダごとアップロード。
3.LocalSettings.phpに
require_once( "$IP/extensions/HTMLets/HTMLets.php" );
を記述する。ただし必ず
require_once( "$IP/includes/DefaultSettings.php" );
の後に書くこと。
$wgHTMLetsDirectory = "$IP/htmlets";
にて挿入するhtmlを格納するフォルダを作成。終わり。

フォルダhtmletsに挿入したいhtmlを記述したhtmlファイルをアップロードする。
ファイル名がtest.html。中身は
<script type="text/javascript">document.write("あいうえお");< /script>

だけ。

記事の編集で<htmlet>test</htmlet>と記述すると"あいうえお"と表示された。

あっさり成功。よかったー。

2008年11月13日木曜日

キーボード選び - 『Apple Wireless Keyboard MA MB167J/A』の使用を断念

修理に出して新品になって戻ってきたApple Wireless Keyboardだがまだ開封していない。
久々に引っ張り出してきたHappy Hacking Keyboard Liteとローマ字入力が快適であったからだ。
打鍵速度を始めとした入力のストレスが全く違う。一年近く使用してきたApple Wireless Keyboardとかな入力だがここに来て断念してみることにした。

2008年11月10日月曜日

MediaWikiメモ - 全てのページの先頭に共通した文を挿入する

ページ「MediaWiki:Sitenotice」を編集する。

レンタルサーバー『3iX』 でマルチドメインを設定する

  1. CPanelの「Addon Domains」を開く
  2. 「New Domain Name」に追加するドメインを入力する。(例:blogger.com)
  3. 「Username/directory/subdomain Name」に追加するドメインのユーザー名を入力する。(例:blogger)この名前でpublic_html下にディレクトリが作成され公開領域となる。さらにメインのドメインのサブドメインとして登録され、このアドレスからもアクセス出来るようになる。(例:blogger.main-domain.com」)
  4. 「Password」にftp接続に用いるパスワードを入力する。
  5. 「Add Domain!」を押して完了。

MediaWikiメモ - メインページのページ名を「メインページ」から変更する

MediaWiki:Mainpageを編集する。

2008年11月9日日曜日

Apple Wireless Keyboard MB167 J/Aの補償品が送られてきたよ

Apple Wireless Keyboard MB167 J/Aが壊れたのでサポートに連絡したら新品をすぐに送るとの事だった。それが三日経った本日届いた。
ヤマト運輸の産直・引取サービスで送られて来たのだがドライバーがよく解ってなかったらしい。
こっちは保証書同封の購入時の状態の箱を渡して替わりに箱を受け取ったのだが、その箱には『現物を引き取り中身と交換し、この箱に収めて送り返す』旨のドライバー向けの但し書きが。駄目じゃん!と思い急いでドライバーを追いかける。箱を開けると新品の本体と案内書が一枚入っているだけだった。危うく本体以外を失うところだった。

しかしこの補償の仕組みはどうなっているのだろう。ユーザーからすれば迅速で快い対応だと言えるのだろうが、電話で壊れたと言っただけで点検もなしにいきなり新品が送られてくる事には疑問もある。故障物を返却しなかった場合は買取価格が請求されると書いてあるが、じゃあ壊れてなかった場合はどうするんだい。保証期間内であることも口頭で伝えただけなのだが一緒に伝えたシリアル番号で管理されているのだろうか。解らない事だらけだったので再びサポートに聞いてみた。

Q:保証書は一度も示していないが保証期間はどのように把握しているのか。
A:初回電話時の自己申告です。

Q:壊れてなかった場合はどうなるのか。
A:どうもなりません。そのままです。

て…適当すぎる。新品に替え放題じゃないっすか。何の為の保証書なんだか。
ハードに全く詳しくない人ならBluetooth周りの不備で故障だと言い張るかもしれない。
まあ何はともあれしっかり補償されたので善し。